Why is the sky so blue?

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下田界隈

Category: 旅の記憶   Tags: ---

伊豆高原大室山で初日の出を拝んだ後は宿に戻り朝食をたらふく食べた後、南伊豆から西伊豆へと巡るドライブへ出発。特にどこを巡ると決めていたわけではないのですが何となく下田で一休み。のんびりと近代日本の幕開けをもたらしたペリーにちなんだ町並みを歩いてみました。

下田公園入り口近くにあるペリー艦隊上陸の碑。ここはペリー艦隊が初めて上陸した場所ということで少し歴史の重みを感じます。いくら歴史が苦手な私でも小学生レベルならなんとかついて行けます(笑)


テーマ : 下田・南伊豆    ジャンル : 旅行

初日の出

Category: 旅の記憶   Tags: ---

我が家では恒例行事となりつつある初日の出ツアーに今年も出かけてきました。今回は伊豆高原に大晦日から一泊し近くの大室山山頂からご来光を眺めるというのが狙い。

宿を5時半に出てから大室山までの道すがら殆ど他のクルマに遭遇しなかったので、本当にリフトは動いているのか、実は急に天気予報は曇りとなり初日の出が期待できないのか等と不安になりましたが、到着時には既にリフトは動き出しており、リフト近くの第一駐車場は満車でした。少し離れた第二駐車場まで飛ばされましたが、初日の出を愛する同志が少なくないことに少し安堵を覚えました。

この日は風もなく穏やかでしたが、さすがに外気温は氷点下を示し、マフラー、帽子、手袋、カイロと重装備のつもりの防寒対策ルックもあまり役に立ちません。足元からしんしんと冷えてきます。周囲の人は殆ど冬山登山のような出で立ちでした。

前回大室山を訪れた時には上の娘がリフトを怖がって乗れなかったのですが、今年は苦もなく乗れるようになったようです。こんなところにも子供達の日々の成長が感じられます。


テーマ : 伊豆の旅    ジャンル : 旅行

TAIWAN HIGH SPEED RAIL

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TAIWAN HIGH SPEED RAIL通称台湾新幹線。これまで台湾の南北間の移動には自動車、在来線、飛行機と全ての手段を経験済みでしたが、昨年開通した台湾新幹線だけはは未経験でした。今回なんとか乗る機会を得た(強引にスケジュールに組み込んだ)ので記念の一枚。

外観はどこか見覚えのある形状をしているのですが、日本の技術を導入しているので当たり前と言えば当たり前。


テーマ : 台湾旅行    ジャンル : 旅行

福山

Category: 旅の記憶   Tags: ---

昨日は広島県の福山まで出張でした。移動時間往復10時間、現地打ち合わせ2時間。こんな出張久しぶりです。高速交通網の発達で日帰り圏内がどんどん広がっていく。リニア新幹線なんてものができたらいったいどこまで日帰り圏内になるのでしょうか。

こんな出張なのでのんびり福山の街を散策する時間なんてありません。新幹線のホームから見える福山城を記念に一枚。

日本の多くの城と同様この城も空襲で焼け落ちたあと戦後に復興されたもの。戦争の愚かさを感じずにはいられません。

ところで・・・。


テーマ : 写真日記    ジャンル : 日記

Take off

Category: 旅の記憶   Tags: ---

来週は世の中三連休なのですが・・・。

OLYMPUS E-510 ZD 70-300 F4.0-5.6

 よりによってそんな時に仕事で海の外へtake offの予定です。


テーマ : いろんな写真    ジャンル : 写真

関空より

Category: 旅の記憶   Tags: ---

関空からは

OLYMPUS E-510 ZD 70-300 F4.0-5.6

神戸の街もよく見えます。

前日の夜景撮影時に設定したISO1600の設定をすっかり忘れてほとんどの写真をそのままの感度で撮ってしまいました。


テーマ : 海のある風景    ジャンル : 写真

大阪帰省最終日は全長3750mという長い橋を渡ってみました。


テーマ : いろんな写真    ジャンル : 写真

日本一の夜景

Category: 旅の記憶   Tags: ---

神戸からそのまま帰るのはもったいないので、日本三大夜景のひとつといわれる摩耶山からの眺めてみることにしました。通常は六甲山の麓からケーブルカーで一気に摩耶山頂まで登れるのですが、クルマで行くのは思ったより大変でした。真っ暗なうねうねと曲がった山道を延々と走ってようやくたどり着いた駐車場から更に歩くこと10分強。

でもそこにはそんな苦労も吹き飛んでしまう程のすばらしい夜景が広がっていました。間違いなく日本一の夜景でしょう。この見晴台は掬星台というネーミング。都会なので空の星はほとんど見えませんが下界に広がる街明かりの星が本当に掬えそうなほど一面に広がっていました。

OLYMPUS E-510 ZD 11-22 F2.8-3.5

三脚を持ってきていなかったのでISO感度は1600まであげて露出もマイナス補正でなんとか撮ったのでノイズだらけな点はご容赦ください。三脚持ってくれば良かったと後悔しています。


テーマ : 夜景    ジャンル : 写真

旧いのか新しいのかわからないような名前ですが、大正10年に新港第四突堤に建設され、昭和12年に新港第五突堤に移設されたものが、平成に2年に役目を終え平成4年にこの地に移設されたというさすらいの信号所です。

 OLYMPUS E-510 ZD 11-22 F2.8-3.5


テーマ : 空の写真    ジャンル : 写真

青い空白い・・・

Category: 旅の記憶   Tags: ---

神戸港クルーズの写真はまだ続く。

OLYMPUS E-510 ZD 11-22 F2.8-3.5

なりきりタイタニックなお二人に再び登場ねがいました。向こうに見えているのは神戸空港と空港への連絡橋です。


テーマ : 海のある風景    ジャンル : 写真

漢の港

Category: 旅の記憶   Tags: ---

神戸港クルーズで港の防波堤の先まで出れば雄大な明石海峡大橋を見ることができます。

OLYMPUS E-510 ZD 40-150 F3.5-4.5

港内から出るまでは神戸港のイメージとは似ても似つかぬ漢の世界でした。


テーマ : 海のある風景    ジャンル : 写真

風に吹かれて

Category: 旅の記憶   Tags: ---

海がテーマの関西日帰り旅第2弾は近場で神戸の港。ナビでは1時間以内と出ていたのに午後から出かけた阪神間はどこも渋滞だらけで倍の時間かかりました。

港に着いて、特に何をすると決めてはいなかったのですが、ちょうど港一週の遊覧船が出発間際でしたので、迷わず乗船。海を渡る心地よい風を受けてしばし神戸港クルーズへ。

OLYMPUS E-510 ZD 40-150 F3.5-4.5

写真は遊覧船の甲板で風を受けなりきりタイタニックなお二人。とてもお似合いで絵になっていました。なんていいつつ映画「タイタニック」は未だに見ていません。


テーマ : 海のある風景    ジャンル : 写真

夕暮れの港

Category: 旅の記憶   Tags: ---

OLYMPUS E-510 ZD 11-22 F2.8-3.5

小浜湾にあった港と呼ぶのがはばかれるほどの簡素な船着き場。恐らくこの船で獲ってきた魚をあの店で売っていたのだろう。それにしても一盛り千円の岩牡蠣を食い損ねたのが残念でなりません(笑)


テーマ : 海のある風景    ジャンル : 写真

無人島へ

Category: 旅の記憶   Tags: ---

お盆の休みは通常極端に少ない(土日を含め4日)のですが、今年は急に休み直前の予定にキャンセルが続いたので有給休暇を利用して世間並みの9連休をとらせていただきました。

今年はガソリンが高騰していることもあり、大阪への帰省は取り止め関東の近場でお茶を濁そうと考えていたのですが、こんな時に限って実家の母が足が痛いだの腰が痛いだのと弱音を吐くので、孫の顔でも見せて元気づけようと、例年通りの大阪帰省となりました。

例年なら大阪を起点に更に足を延ばしての一泊や、帰路で遠回りをしての一泊など計画するのですが、今年は宿の手配は何もしていなかったり、往復にはETC割引狙いで夜間走行に徹したりで、たいした旅行にもなりませんでした。

それでも大阪からの日帰り圏内で海をテーマにでかけてみました。そんな中からぼつぼつと更新していきたいと思います。

前置きが長くなりましたが、第一弾は無人島です。

無人島というと南の島を連想しますが、大阪からの日帰りでそんなところへ行けるわけはありません。ここは北陸福井県の敦賀市にある水島という小さな島で、対岸から小さな船で5分ほどのところにあります。

OLYMPUS E-510 ZD 11-22 F2.8-3.5

船の向こうに見えている少し木が生えているのが見える島が水島です。


テーマ : 海のある風景    ジャンル : 写真

島の果て

Category: 旅の記憶   Tags: ---

だらだらと続けた江ノ島の写真もストックがなくなってきたのでこれで最後。

かなりの急な下り階段。まあ降りるだけなら問題なかったのだが。

OLYMPUS E-510 ZD 14-54 F2.8-3.5


テーマ : 旅の写真    ジャンル : 写真

江の島天望灯台

Category: 旅の記憶   Tags: ---

世の中すっかり梅雨明け夏本番を迎えたが、梅雨明け前に撮った江ノ島の写真がまだ残っているのでもう少し続けることにしよう。

OLYMPUS E-510 ZD 14-54 F2.8-3.5

灯台を足元から見上げてみる。2003年に完成したとうだいということで昔ながらの白い灯台のイメージは皆無。どちらかといえば「工場萌え」的雰囲気がある。

屋上にある屋外天望室やエレベータを取り巻く階段は通常は通行可能なのだが、当日は風が若干強く立入禁止となっていたのが残念。


テーマ : 旅の写真    ジャンル : 写真

まあ一杯

Category: 旅の記憶   Tags: ---

今日(月曜日)は一段と暑さが堪える一日だった。こんな日は一杯のよく冷えたビールで生き返りたい。

OLYMPUS E-510 ZD 14-54 F2.8-3.5

といいたいところだが、文章と写真は全く関係ない。相変わらず江ノ島の写真継続中。

ここは江ノ島の小高い山を登り切ったところにある、サムエル・コッキング苑。エスカーではなく階段を自力で登り切った後ならさぞかし美味いだろうことは想像に難くないが、ここで飲んでしまうとしばらく動けなくなりそうなので自重。


テーマ : 旅の写真    ジャンル : 写真

ネガイカナエタマエ

Category: 旅の記憶   Tags: ---

江ノ島での写真に戻ります。

OLYMPUS E-510 ZD 14-54 F2.8-3.5

江島神社は縁結びでも御利益があるのか、平日にもかかわらず若いカップルが目に付いた。ここにあるいくつもの願いは、その後叶えられたのだろうか。


テーマ : ■鎌倉の風景■    ジャンル : 写真

エスカー

Category: 旅の記憶   Tags: ---

人生初の江ノ島だ。初物は何につけてもワクワクするものだ。

OLYMPUS E-510 ZD 14-54 F2.8-3.5

鳥居といえばすぐに朱に塗られたものを想像するが、ここの鳥居は青銅製だ。参道の土産屋を眺めるのも楽しいのだが既に所持金が寂しくなってきていたのでスルー。


テーマ : 旅の写真    ジャンル : 写真

鎌倉高校前

Category: 旅の記憶   Tags: ---

鎌倉・江ノ島フリーきっぷの旅はまだまだ続く。

鎌倉高校前。名前からのインスピレーションでは全然降りる気はしなかったのだけれど、駅に着いてみればもう無意識のうちにプラットホームへ降り立っていた。

駅の目の前は道路を挟んですぐ海。絵になる風景だ。

OLYMPUS E-510 ZD 14-54 F2.8-3.5

またもや電車がレトロタイプでないのが無念。待ってろ江ノ島すぐにそこまで行くからな。


テーマ : 海のある風景    ジャンル : 写真

七里ヶ浜

Category: 旅の記憶   Tags: ---

鎌倉・江ノ島フリーきっぷによる江ノ電沿線ぶらり旅はまだまだ続く。紫陽花を堪能した長谷駅を後にして江ノ電を江ノ島方面へと向かう。別に降りる駅は決めていない。なんとなく降りたくなった駅で降りようと。

極楽寺、稲村ヶ崎はスルーして、七里ヶ浜で降りることにした。長谷駅から歩いて向かった由比ヶ浜海岸にはあまりサーファーの姿が目立たなかったのだが、ここならサーファーに出会えるか。

梅雨の晴れ間の紫陽花を撮りに来たのだが、予想外の好天にこの時点ですっかり気分は海へと向かっていた。

OLYMPUS E-510 ZD 14-54 F2.8-3.5

誰かの忘れ物だろうか。無造作に置かれていたボール。水平線には本日の最終目的地江ノ島が見える。


テーマ : 海のある風景    ジャンル : 写真

夏の海

Category: 旅の記憶   Tags: ---

長谷寺でシーズン最後の紫陽花を堪能した後、鎌倉の大仏も気になったが、少し距離がありそうだったので諦め江ノ電長谷駅へ引き返すことにした。鎌倉・江ノ島フリーきっぷによる気ままな旅を続ける。

駅に到着した時には、あいにく江ノ島方面へ向かう電車は直前に出たばかりだったので、少し時間を持てあました。このまま電車に乗るのはもったいない。そうだ海へまわろう。

OLYMPUS E-510 ZD 14-54 F2.8-3.5

曇天で最悪雨も覚悟した予報は完全にハズレ、帽子をかぶってこなかったことが悔やまれる。夏がよく似合う街だ。


テーマ : 海のある風景    ジャンル : 写真

あじさいのある風景

Category: 旅の記憶   Tags: ---

長谷寺での紫陽花を続けてみよう。ここの紫陽花は天望散策路を登ってこそ、そのすばらしさを堪能できる。斜面にある決して緩くはない階段の存在も、次々に現れる様々な色や形の紫陽花の花や時折かいま見ることのできる相模湾の景色を追っていれば、意識の中からは消えているはず。

OLYMPUS E-510 ZD 14-54 F2.8-3.5


テーマ : 季節の花たち    ジャンル : 写真

つゆのあとさき

Category: 旅の記憶   Tags: ---

鎌倉・江ノ島フリーきっぷによるぶらり旅は紫陽花の名所長谷寺から始めよう。といってもすでに7月。確実に紫陽花のピークは過ぎている。既に剪定の始まった寺もあるというのでそれほど期待はできないか。

OLYMPUS E-510 ZD 14054 F2.8-3.5

とはいえさすが紫陽花の名所。山門を入ってすぐの小径でさえまだ十分に花を堪能できた。


テーマ : 旅の写真    ジャンル : 写真

強い雨音で目が覚めた金曜日の朝、今日は久しぶりに休暇を取っていたことが脳裏をよぎる。やれやれよりによってこんな日に限って雨か。

こんなことなら休暇は取り消して出勤しようかという考えも浮かんだが、念のためネットで天気予報を調べてみることにした。なんとか曇り程度は維持できそなことはわかった。そうと決まったら、せっかく取った休暇を無駄にしないためにも、どこかに出かけなくては。

以前なら、すぐさまエンジンに火を入れ、クルマであてもなく彷徨うところなのだが、最近のガソリン価格の高騰は許容しがたい。たまにしか出かけないのだから高騰分が大きな影響を及ぼすことはないのだが、ガソリン、いや原油の高騰の理由が気にくわない。

これを語ると長くなるので割愛するが、要するにクルマ中心のスタイルは見直しを計り、できる限り公共交通機関を利用するというライフスタイルの一大革命を(自分の中で)起こしたいのだ。

というわけで予報で、午後は晴れと出ていた鎌倉を目指すことにした。鎌倉を選んだもう一つの理由はJRでお得なフリー切符が企画されていたからだ。

これなら鎌倉江ノ島間の鉄道を自由に乗り降りできるのでふらふらと彷徨うにはおあつらえ向きだ。


テーマ : ■鎌倉の風景■    ジャンル : 写真

朱鷺メッセ

Category: 旅の記憶   Tags: ---

新潟で最初に目指したのはこちら朱鷺メッセ。


テーマ : 旅の写真    ジャンル : 写真

みなとぴあで時間をつぶす腹づもりが休館により崩れ去ったため、急遽計画を変更しもう一カ所巡ってみることにしました。ただ待ち合わせの時間まで余り余裕がないのでそれほど遠くまでは行けません。近場でパンフレットが印象的だった北方文化博物館へ行ってみることにしました。


テーマ : 旅の写真    ジャンル : 写真

みなとぴあ

Category: 旅の記憶   Tags: ---

先週は出張で新潟へ行く機会があったので、いつものように少し早めに現地入りして市内を散策。

事前の調査で目にとまった新潟市歴史博物館みなとぴあへ行ってみることにしました。博物館の展示物に惹かれたわけでわなく建物の外観に興味があったわけなのですが。


テーマ : 建物の写真    ジャンル : 写真

台湾土産のお勧めは

Category: 旅の記憶   Tags: ---

台湾土産にも色々ありますが、どうも日本人の味覚とは少しずれているのか、重たい思いをして買って帰ってもあまり評判が良くないことが多いのです。定番のパイナップルケーキもまずくはないのですが1つ食べるとその甘さに辟易としてしまいます。

そんななか今回購入した紫芋ケーキは甘さも抑えられてそこそこ美味しかったのでお勧めです。ただし3種類あるうち一つはハズレなのでそれを省いた2種セットか1種類のものを買うほうが安全です。


テーマ : 食べ物の写真    ジャンル : 写真

新竹の街#3

Category: 旅の記憶   Tags: ---

台湾のシリコンバレー新竹の街最終回です。

東門城という城門のあるロータリーです。ここから放射状に道路が延びています。通勤時間帯になるとクルマも多いですがバイクの数がとてつもなく多く、ロータリーから急に曲がって来るので結構危ないです。夜はライトアップされてきれいなところのようです。


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