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Apple Wireless Keyboard

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New iMac の発表と同時にアナウンスされていたものの発売が遅れていたApple Wireless Keyboardがようやく届きました。

本当はiMacの購入時にマウスもキーボードもワイヤレスで揃えたかったのですが、そうなると当時6週間待ちで、堪えられませんでした。

キーボードだけ追加発注ですが、どうせなら少しでも違いを出そうとひらがな表記なしのUSキーボードにしてみました。

もともと入力方法はローマ字のみでひらがなの配列は全く覚えていないのでアルファベットのみでも特に支障はないと思ったし、アップで写真を撮ったりするとひらがな表記がなんとなく間が抜けた感じがしたからです。

とはいえ有線版にはUSBポートがありこれが旧キーボードと違い電力不足のアラートも出ず結構重宝していたので、予約を入れていたApple Wireless Keyboardの方は一旦キャンセルして様子見にしようかと思っていたのですが、こちらの気持ちの変化を読まれてしまったのか予定より1週間も早く届いてしまいました。


ワイヤレスが欲しかった理由は、有線だとどうしてもしっぽが見えてしまい締まりがなくiMacのすっきりしたデザインをスポイルしているように思えたからです。

ただワイヤレスの方はテンキーなしの省スペースタイプなのでちょっとずんぐりしていて見た目有線キーボードほどのスマートさはありません。

24インチディスプレイの横幅とも少々ミスマッチかも。

若干キー配列が異なるのでまだまだ指が慣れていませんが、慣れればLキーの3つ隣がreturnキーというのはホームポジションから指を離さなくても軽く小指を伸ばせば届くのが便利かもしれません。

キーボードの傾斜はわずかですがWireless Keyboardの方が角度があります。

手前がWireless Keyboardです。タイプしてみても違いはわからないと思います。

キータッチは有線版と遜色ないのですがタイプ時の振動が反対側の指にも伝わってくるのが感じられ有線版ほどの剛性感は感じられません。これはキーボードの本体重量の差によるものかもしれません。

電源は単三電池3本で賄います。ちなみに付属の乾電池は見たことのないデザインのシンガポール製でした。キーボードの奥側の足がそのまま電池収納スペースになっています。電池ホルダーの蓋はスリットが切ってあってそこに硬貨をあて回して外します。

反対側はキーボードの電源スイッチになっていますが通常はMac本体の電源が切れれば自動的にキーボードの電源も切れます。

これは長期間使わない場合に電池の消耗を抑制するためのものと考えればよいでしょう。

将来的にはiPhoneや噂されているNew NewtonやMacbook nanoといった製品を使うときに役立たないものかと期待しています。

と文章をかいているうちに、次第にキー配列が指になじんできて小指でreturnキーが心地よくなってきました。

まだまだじっくりと使ってみないと善し悪しは判りませんがとりあえず到着ほやほやのレポートでした。

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テーマ : Mac    ジャンル : コンピュータ

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