Why is the sky so blue?

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清津峡渓谷

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さてへぎそばでお腹一杯になった後向かったのは清津峡渓谷。MMSが頼りにならないので、自力で何とか目的地近辺にたどり着いたのは、3時近く。渓谷巡りには少し遅い時間だが、紅葉シーズンと三連休が重なって駐車場待ちのクルマで大渋滞、一番遠い駐車場のところから延々と駐車場空きのクルマが連なってました。一番最後尾に付けたとたんに、すぐ後ろの駐車スペースが空いたので速攻で入れさせてもらいました。清津峡までは一番遠い駐車場だが、遊歩道を歩いていくのも悪くはない。

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Caplio R4

遊歩道には途中にこんなトンネルもあったりして結構楽しませてくれます。

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目指すは清津峡渓谷トンネルですが、トンネル入り口までの道のりも十分に楽しめますが、紅葉には少し早かったかも。

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ここがトンネル入り口。今回の旅はトンネル三昧の旅ですね。

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トンネルを通ってトンネルの先の横穴から渓谷を眺めるためのものらしいのですが、後で調べたらトンネルの裏手には遊歩道が続いており、こちらを通って更に渓谷の奥まで行けるようです。話の種にトンネルを歩くのも良いですが、遊歩道をじっくり歩く方が紅葉真っ盛りならお勧めかもしれません。

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トンネル内部はこんな感じです。薄暗い通路に所々展示物がありますが、特段見るべき内容はありません。途中温泉が湧いたゾーンがありそこだけはトンネル内の空気が妙になま暖かく、温泉が湧いていることを実感できます。トンネルは片道20~30分程度はかかると思います。

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トンネルの途中に横穴がありここから日本三大渓谷の一つ、清津峡傾向が眺められます。

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こんな感じでトンネルの先端から岩肌を眺めるわけですが、前方だけしかよく見えないのでそれほどの感動はありません。

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OLYMPUS E-300 ZD 40-150mm F3.5-4.5

一番奥の横穴は渓谷の正面を向いていますので、多少は絵になる風景です。

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もう少し日が差していれば岩と木々のコントラストも映えたのでしょうが、もう夕方近いので仕方ないですね。さあどこかで晩飯食べてそろそろ帰ろう。

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テーマ : 国内旅行    ジャンル : 旅行

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